指導事業

[ JF兵庫漁連 ] [ 概要 ] [ イメージマップ ] [ 掲示板 ] [ 事業案内 ] [ 指導事業 ]

[ 購買事業 ] [ のり海藻事業 ] [ のり研究事業 ] [ 流通加工事業 ] [ 無線事業

     
1) 漁村を担う人づくり
2) 活力ある組織づくり
3) 青く豊かな海づくり
4) 組合長懇談会の開催
5) 漁政活動の推進
6) 200海里対策の推進
7)

日本海流出油事故

漁業災害対策の推進

8) 漁業操業安全対策の推進
9) 事故・災害対策の指導
10) 魚食普及活動の推進
11) 協同組合間提携の推進
12) 福祉活動の推進
13) 地域交流活動の推進

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

   

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

経済のグローバル化に伴い構造改革は一層進行し、数年前までは想像もされなかった企業間の提携や大型合併等をはじめとした合従連衝が生まれています。

 私達も時代の趨勢を正しくとらえ「漁村を担う人づくり」「活力ある組織づくり」「青く豊かな海づくり」を基本に活力ある漁業、漁村づくりをめざして、 次の事業に取り組んでいます。

1)漁村を担う人づくり
研修会・講習会の開催 ・漁協役職員研修会
・会計と税制改正に関する講習会
・海難防止講習会
資格の取得・更新指導
洋上大学参加指導 ・青年洋上大学

漁業後継者の

育成指導

・「但州丸」実習生の激励
・兵庫海の子絵画展の開催
・ひょうご海の子作文展の支援

水産関係情報の

収集と提携

・機関紙「拓水」の刊行
・「チアーアップ・フィッシャリー」の発行
・兵庫県漁協職員名簿の作成
・水産関係資料情報の収集と提携
2)活力ある組織づくり
漁協合併の推進

・「兵庫県漁協合併の促進に関する

基本計画」の推進

・漁協組織緊急再編対策事業

漁協の監査 ・漁協監査の実施
・漁協監査の事後指導
漁協巡回指導

青壮年部・婦人部の指導 

関係団体事務局の担当
3)青く豊かな海づくり 

豊漁祈願祭の開催

資源管理型漁業の推進

・資源培養管理対策事業の実施

漁獲可能量(TAC)制度管理事業の実施

・栽培漁業の推進

但馬沖合

漁場対策の推進

・ズワイガ二の移殖放流
漁場等海面利用対策の指導

漁場環境保全活動の

推進

・漁場環境調査の実施
・産業廃棄物対策の推進
・温排水・輸入砂対策の推進
・森と川と海をつなぐ運動の推進
4)組合長懇談会の開催
5)漁政活動の推進
水産基本政策大綱にかかる諸対策の推進
国・県の水産施設・予算対策
水産政治力結集運動の展開
国連海洋法条約関連事項の推進
6)200海里対策の推進
7)日本海流出油事故漁業災害対策の推進
8)漁業操業安全対策の推進
9)事故・災害対策の指導
10)魚食普及活動の推進
料理教室の開催
のり、魚食普及活動
11)協同組合間提携の推進
兵庫JCC活動の推進
国際協同組合デー兵庫県記念大会の開催
マリンスクールの開催

(4)農漁協・生協間提携促進事業の推進
12)福祉活動の推進
兵庫県漁民物故者合同供養祭の開催
漁船海難遺児を励ます運動の推進
海難義捐金の募集
漁業者年金・なぎさ年金への対応
13)地域交流活動の推進

無線事業

[ 指導事業 ] [ 販売事業 ] [ のり研究事業 ] [ 購買事業 ]

[ 無線事業 ] [ TOPへ戻る ]

神戸漁業無線局  

兵庫県香住漁業無線局

 

 

  当会には、会員所属員の漁業操業と航行の安全を目的とした兵庫県香住漁業無線局並びに神戸漁業無線局の2局があります。

 香住漁業無線局は、但馬地区5漁協の組合員の操業エリアをカバーするため、兵庫県と当会の二重免許により昭和39年に開局しました。

 一方、神戸漁業無線局は、内海地区に点在する13の単協海岸局が行っていなかった 「夜間ワッチ」を担当するとともに、それらを統括する海岸局として、昭和57年に開局しました。

 

 

 選任通信士が、定時の気象通報・航行警報等を主として、 基本的には、年中無休かつ24時間ワッチ体制を敷き、人命と財産の保全に努めています。 ただ、漁業無線業界も総じて、インマルサット等の衛星系の通信や身近な船舶電話等に押され気味であり、 加えて、但馬海域での加入船舶局の減少等により、その運営が極めて厳しくなっています。

      


[ 指導事業 ] [ 購買事業 ] [ のり海藻事業 ] [ のり研究事業 ] [ 流通加工事業 ]

[ 無線事業 ] [ トップへ戻る ]